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御巡錫御法話「成功を手にするためには」

「本当の幸福に目覚めてほしい」という思いで、大川隆法総裁は全国の支部への巡錫を続けています。

2008年9月14日には、東京大田支部精舎(東京都大田区)で、法話「成功を手にするためには」を説かれました。

成功するために大切なこととして、まず「富を否定しないこと」を挙げられました。「世の中を富まし、人々を幸福にしたい」という動機で発展することは善であると強調されました。

また、本当に成功している人は、自分のことを考えている時間が少ないと指摘。他人の幸福を考えて仕事をしていれば、それにふさわしい地位や収入が与えられると明かされました。

さらに、智慧と勇気、陰日向なく精進する姿勢で、未知なる恐怖と闘い、成功してほしいと励まされました。

最後には、伝道で成功できる人は仕事においても成功できると語られ、「誠実さを持って伝道してほしい」と期待を込めて語られました。


<参加者の声>
「『幸せな人は他人のことを考え、不幸な人は自分のことばかり考えている』という言葉にハッとしました」「淡々と努力を積み重ねることの大切さを知りました」
(月刊誌 No.261 2008年11月号より)


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